カテゴリー「沢田研二」の67件の記事

復刊活動:「我が名は、ジュリー」

 《交渉結果》打診後の進捗を確認

復刊の可能性をご検討いただけるよう、関係各所へ改めてお願いいたしました。皆様へお伝えできる情報が入りましたら、ブログにてお知らせいたします。

 

復刊リクエスト投票

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ぼやきの巨匠・岸部四郎

 
 

 10/20(月)コラボの花道スペシャル!!
"喋る墓荒らし"プロインタビュアーの吉田豪さんがぼやきの巨匠・岸部四郎さんを公開インタビュー!

 

 

ストリーム

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阿南舞台に新作映画を計画 鳴門出身の浜野佐知監督

 
 

 四十、五十代の女性三人が、年老いた親の介護や家族との関係に戸惑ったり悩んだりしながらも、ジュリー(沢田研二)の歌を心の支えに明るく生きる姿をユーモラスに描く。

 

 

 徳島新聞

 

 

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我が名は、ジュリー

 
 

おめでとうございます。
下記のリクエストの投票数が50票に到達しました。

登録No.11413    登録日時 2002/07/30
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 ジャンル   : 芸能
 書名      : 我が名は、ジュリー
  著者名    : 沢田 研二
 出版社    : 中央公論社
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※会員登録削除による投票取消しのため投票数が減少することがございますので予めご了承ください。

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著名人が参加した断髪式

 
 

 3代目横綱・若乃花の式には江川卓、渡哲也、沢田研二、飛鳥涼、東山紀之らが参加。横綱・貴乃花は緒形拳、布袋寅泰。横綱・武蔵丸は所ジョージ、横綱・曙は堺正章、元幕内・朝乃若はイチローがはさみを入れた。

 

 

スポーツ報知

 

 

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岸部シロー 「ザ・タイガース 日本の青春」 人見豊

 
 

 1/28(月)ストリーム・コラムの花道は、プロ書評家の吉田豪さんです。
とりあげること通算3度目!
ほっとけない男・岸部シロー特集!

 

 

ストリーム

 

 

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還暦ジュリー2大ドームコンサート宣言

 
 

 「希望」といいながら「3時から5時までやって、休憩はさんで…」と具体的にプランが進んでいることも明かした。ザ・タイガース時代には、日本で初の野球場(後楽園球場)コンサートを開催した経験があるだけに、ドームライブは原点回帰の意味も持つ。

 

デイリースポーツ

 

 

 エネルギッシュなステージで約2時間かけて23曲を歌いきった。この日は、いつにもまして絶“口”調。

 

nikkansports

 

 

 6月25日から全国ツアーを開催。その最終公演として12月3日に東京ドームで開催する。11月29日には京セラドーム大阪でも行う。

 

スポニチ

 

 

 ドームを待ちわびるかのようにこの日は「勝手にしやがれ」「時の過ぎゆくままに」など、例年になくヒット曲満載だった。

 

スポーツ報知

 

 

 所属事務所によると、現在開催に向けて前向きに調整しているという。

 

 

サンスポ

 

 

 元同僚の岸部一徳(60)も駆けつける中、還暦の「前夜祭」と題して全23曲を熱唱。約2000人のファンを楽しませた。


東京中日スポーツ



 

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沢田研二 2008年 正月コンサート

 
 

1月 6日(日)渋谷C.C.Lemonホール 
17:00開場 17:30開演

 

 4曲目に「勝手にしやがれ」を持ってきて、「灰とダイヤモンド」と続いたので、「これは!」と期待したものの、懐かしのナンバーで飛ばしたのはここまで。

 ビートルズなどの洋楽が連続する。

 一転、「時の過ぎゆくままに」「ヤマトより愛をこめて」と還暦を節目としたお約束 の名曲をサービス。

 ラストは「耒タルベキ素敵」で締めてくれた。

 それにしても、沢田氏の声は一体どうなってしまったのだろう。高音がまったく伸びない。

 お喋りの中で「(外見はともかく)声だけは変わってない」とのたまうが、『ビロードのような』と形容された往時を偲ぶことはできなかった。

 

 MC(お喋り)を記憶を頼りに。

 「……書類送検って聞くと、ドキッとしますね。この前の大阪の銃乱射事件で、『容疑者死亡のまま書類送検』って。新聞見たら沢田研二も書類送検や。同じやねん。怖くなりますよ。……思わず話が逸れてしまいましたが(間)事故の話、しましょか? 聞きたい? (歓声)ほんま、大変やったで」

 「トラッキングの仕事でスタジオに行くところだったんです。夜遅うなるから思て、ちょっと遠回りしてお店やレストランを見ながら、いつもとは違う方向からスタジオに近づいたら、パトカーが止まってまんねや」

 「パトカーいうたらこっちは緊張しまんがな。ライトちかちかさせて。片側一車線の道でしてね、その反対側に外交官ナンバーの、青いナンバーの車が違法駐車してましてん。車通りづらいし、そこの家の人は車だせへん。そんでもってパトカー呼んだんやろな」

 「そんでまた、その警官がやな、交通整理もなんもしとらんのよ。はいちょっと待ってとか(身振り)、ほなこっちはええでとか(身振り)交通整理しとったらいいやん。それをしてへんもんやから、みんな大変なんよ」

 「ほんま、迷惑な話でっせ。パトカーとその車のせいで、こう行ってこう行ってこう曲がらなならん。で、ちょうど、パトカーの手前がスタジオだったんですよ、これが。で、バックで入れよ思たけど、一度じゃ入られへん。いつもと違ってごっつ大きい黒い車で行ってもうたんで」

 「ほんで、一回切り返して、もっかい入れよ思たら、ちょっと足らんかって、もうちょっと頭出してみよ思たら、ちょうどそこへバイクが来てん。ほんで鼻先がコツンとな、接触してもうたんや」

 「なんか当たったかなぁ、どうかなぁ、というくらいの、ほんまコツンでしたので、大したことない思てんけど、相手はほら、上海エクスプレスの三輪車や。ようこける。乗ってたのは女の子やったんやけど、バランス崩してこんなんなって(身振り)、ほんで彼女はそれを立て直そ思て傾いたら、今度はこんなんなってもうて、気がついたら目の前にパトカーや」

 「そのまま正面からパトカーの後ろにドーンいって、もろにぶつかりましてん。えらい音したで。その子はそのままバタッと横に倒れてしもて、その拍子にヘルメットが飛んで、廃品回収のガラス瓶にぶつかって割れて、これがまたエライ音や。近所の人がぎょうさん飛び出してくるし」

 「こら大変や思てすぐ車から降りて、駆け寄りましたわ。どうですか! 大丈夫ですか! しっかりして! って言いながら助け起こそうとして、いやヘルメットが飛んだんやから動かしたらあかんかとも思て」

 「驚いたのは警官の態度や。なんもせーへん。ただ見てるだけや。本部と無線なんかしよる。自分のパトカーにぶつかっとるんやで。ほんまに。でも、こっちは心配やがな。ちょっとでも当たってしもたんやから責任感じるで。責任いうか、人が怪我したら助けたろ思うんが普通ですよね?」

 「その子は意外と冷静で『骨は折れてないようです』って。そらそやな。でもこっちは必死で『今は興奮しとるからなんともなくても、後で怪我が分かることもありますよ』とか言うとるのに、警官は救急車も呼ばへん。そのうち2人いた警官のうちの1人が救急車呼んで、ほんでまた野次馬が増えるわけや」

 「んで僕は警官に免許証見せて、『このビルの中にいますから、呼んでくれたらすぐに来ますから』言うて、スタジオに入ったんです」

 「そして現場検証が始まって、その時は無精髭生やしとったから分からんかったやろうけど、中にはそばまで寄ってきて顔覗き込む人もおって。いろんな人がおるやん」

 「だいぶたってから新聞に載って、いろんな人から電話もろたり、電話せえへん方がいいとか気ぃ遣こうてくれた人もおって、でもなんともなかったよ。しっかり教習所行って安全運転の講習受けてきました」

 「過去にも違反しとったんで、80kmオーバーとか、ほんまやったら90日間の免停なんやけど、講習受ければいいわけです。講習の他に社会奉仕みたいなことも選択できて、横浜駅前で横断歩道の旗振りおじさんみたいなこともあるわけや。そっちの方が費用は安いんやけど、目立つからね」

 「教習所で車に乗ってすぐ、教官に言われてもて『あなた、普段からスピード出して乗ってるでしょ』。違うんやて、国産車に乗り慣れてないだけやて。アクセル軽いのよ。僕の乗ってる車なんか重うて重うて、ぐっと踏み込むのに、教習所の国産車はちょっと踏んだらダーッ、ちょっと踏んだらダーッやねん。すぐ出るちゅーねん」

 「ま、みなさんも事故にはお気をつけください。事故は起きてしまうものという気持ちでね。僕もあとちょっと慎重になって、前に出る前に確認したら良かったわけです。賠償の方は保険で全部済んで、バイクは修理してると営業に差し支えるので、上海エクスプレスの保険で賄いますってことになって、でもそれでいいってことじゃありませんからね。ほんと、お気をつけください」

 「さて、前置きが長くなってしまいましたが」

 「前夜祭です」

 「何のかて、還暦でんがな! 声だけは変わらんねって、言われますけど、6月25日で60歳です」

 「そこで! 還暦ツアーをやります。6月25日から全国を、なるべくたくさんの場所でやりたいです」

 「ここでひとつ、重大発表があります!」

 「昔、タイガースの頃、後楽園球場でコンサートをやったことがあるんですね。あの時は内野しかお客さんを入れんで。僕らが外野に立ってやったわけなんですけど。球場でコンサートやったのは僕らが初めてです。当時は30になったらオッサンやでと思っていて、それまでに何か大きなことしたかったんだろうと思いますけど、それがもう、60でっせ」

 「そこで!」

 「後楽園球場改め東京ドームで」

 「……できたらいいなと」

 「これはもう、おっきな夢でっせ」

 「放送、してませんよね…… 東京だけだったら片手落ちやろうと」

 「ところがね、甲子園球場は今、改修中なんです」

 「でまぁ、それに屋根がないと困るしね。そこで、大阪城ホールで」

 「……やりたいなと」

 「ほんま、できるかできんか分からん希望的予定ですから、喋っていいもんかどうか。ここで喋って実現できなかったら…… でも、喋りたいねん」

 「これはもう、壮大な夢ですから。11月29日に大阪で、12月6日に東京で、阪神巨人戦です」

(会場の3方向にマイクを向けて)

 「来るか? 来るか? 来るか?」

 「いつもより早く3時から始めて、ダラダラと。前半はね、2時間くらい。ほんで、これは球場と交渉なんやけど、売店を開けてもろうてね、1時間半くらいゆっくりとお食事をしていただいて、そして、休憩の後は9時まで、これはもう、みっちりといきますよ!」

 「いや、8時半かな。しんどいかな」



 お喋りが終わってアンコール。

 あまりに長かった(約40分?)せいか、GRACEがタイミングを外すというオチ、ラストまでメンバー紹介を忘れる、という2つのオチがついて無事終了。

 

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沢田研二さんを起訴猶予 安倍なつみさんも

 事故の相手が軽傷だったことなどが理由とみられる。

 

中日スポーツ

 

 

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山崎まさよしアンコールで新曲初披露

 
 

 山崎まさよしが36歳の誕生日の23日夜、東京・渋谷C.C.Lemonホールで全国ツアーの最終公演を行った。
 初のカバーアルバム2作品の中から、沢田研二「ストリッパー」など19曲を熱唱。

 

 

 

スポニチ

 

 

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